こんな時こそ

教育

 いろいろな角度からの対応、ありがとうございます。
期間限定での取組ではあるものの、その遅々たる足取りにいらだちを拭いきれません。
 「毅然とした対応」の大切さと同時に、その難しさはこれまでにも感じてきましたし、学校だけで抱え込むことなく、公的な機関とともに対応を進めてきています。しかし、そのための時間は私たちが考える流れとはまったく次元の違う形と進度であるのも事実です。その間をどのように埋めていくべきなのか。そのための方策をいろいろな角度から考えていくことが求められているのを感じます。
 今どうしても特定の子どもたちへ眼が向いてしまいます。
 こんな時こそ全体に眼を向ける意識が求められます。しっかりと見てやって下さい。

 ほとんどの学級で、いい雰囲気の中で授業開きが行われているのを感じることができて、とても嬉しく感じました。
 授業中に参観者への生徒からの挨拶は不要です



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